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潜在意識活用情報局「ココラ・ココル」
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潜在意識をコントロールする方法

コントロールに一番大切なのは「心のそこから強く願うこと」

意識には自分でコントロールできる顕在意識と、自分でコントロールできない潜在意識がありますが、中でも脳の意識で90%を占めるのは潜在意識のため、本人の自覚がないまま24時間「潜在意識」が動いています。

禁煙しようと思う心も、勉強しようと思う気持ちも、告白しようと思う決意も、90%の潜在意識が10%の顕在意識をかき消してしまうのです。

このように脳の中でイニシアチブを握る潜在意識ですが、自身でコントロールをする習慣をつけていくことで、潜在意識を変えることができます。

それが、潜在意識のコントロールであり、その方法は顕在意識で強く願ったことを、着実に積み重ねていくことで、潜在意識に刷り込むというのが基本です。

睡眠前と目覚めた直後がコントロールのベストな時間

潜在意識をコントロールするには、睡眠前と目覚めた直後がいいといわれています。

顕在意識で「やればできる」と思っていたことも、潜在意識が「でも自分には向いていないかもしれない」「今までできたためしがない」などとマイナスの要素ばかりを考えてしまいます。

こうなった場合には、潜在意識が占めるマイナスのメッセージの方が優先的に行動へ反映されてしまうのが一般的です。

ところが、比較的に穏やかな心でいられる睡眠前と目覚めた直後は潜在意識に対してアプローチしやすい時間帯。

この時間であれば、ポジティブシンキングしやすいといわれています。

瞑想法などを利用して、いいイメージだけを想像してコントロールできるようにするのにうってつけです。

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顕在意識からの呼びかけがポイント

この時間には「もし~になったら」「もし~だったら」をイメージしましょう。

ポジティブな考えを持ちながら寝たり、起きてスタートすることは潜在意識がやがて顕在意識の考えを受け入れることになります。

受け入れるようになると「望みが叶った」「可能になった」状態を体感できるようになります。

この睡眠前、起床後を利用したイメージした方法は多くの著書でも取り上げられており、テレビや雑誌などでも専門家が多くコメントを残しています。

潜在意識のコントロールは様々な方法がある

良い時間に働きかけることが有効としましたが、実は脳の中の大半を占める潜在意識をコントロールする手段はたくさんあることにも注目です。潜在意識をコントロールするというのは自己暗示をかけること。

意識的にメッセージとして送り届けるようにすることがコントロールの肝となる部分です。

ビジネスも恋愛も試験も、難病克服も、なんでも成功イメージを強く持つことが大切ですが、マイナスのイメージを持ちすぎると潜在意識がこれらをかき消してしまいます。

成功イメージをさらに細かくふくらませ、1日に何度も思い描くことで、ポジティブな方向へ思考を変化させられるようになるでしょう。

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