叶えたい願望をご相談下さい
潜在意識活用情報局「ココラ・ココル」
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願望を手放すと叶う訳

願望を手放す事で、何故か願望が叶ってしまう本当の理由とは?

潜在意識をはじめとした心理的な分野に知識がない方が間違えやすいポイントに、執着と願望を混同してしまうということがあります。

執着は、ネガティブ要素が強く、感覚的には「ザラザラとした波動」を伴っています(=エゴ)。

これに対して願望は、考えていえてワクワクするような気持ちになるものをさします。感覚的には、明るく高揚感のあるイメージです。

プラスのエネルギーは、良いものをどんどん引き寄せていきます。

このため、一生懸命「叶って欲しい、叶って欲しい」とエゴ発信で唱えていても、より良い現実は引き寄せられません。

ワクワクしているか、ポジティブで明るい気持ちになれているのか、ハートに手を当てて確かめてみましょう。

エゴを責める前に、仲良くなって願望を手放すこと

なぜ人は執着してしまうのかと考える方もいるかもしれません。それは、執着を捨てられない多くの人の自我が強く、願望実現まで待っていられないからです。

ただし、自我(エゴ)が勝ってしまうのは、誰でも当たり前のこと。

エゴを責めるのではなく、まずはエゴと仲良くなることから始めましょう。

エゴに対して「執着を持っても、どうせ幸せになるんだから、君も僕(私)も幸せになるのは当然なんだ」という態度で接してみることが大切です。

エゴを敵と見なしてしまうと、願望実現へのブロックはより厚く(叶わない状態に)なってしまうでしょう。

セドナメソッドでは、こうした方法を詳しくレクチャーしています。

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ビジョンボードを試してみよう

執着を捨てる方法の一つをご紹介しましょう。

それは、目的のものや欲しいものの写真などを沢山、目の見える所に置くことです。

こうすることで欲しいものが既に手に入ったように感じ、執着やエゴが薄れることで希望とする現実が叶いやすくなるでしょう。

このメソッドは「ビジョンボード」と呼ばれるテクニックで、引き寄せ寄せの法則では有名なメソッドです。

実際に、映画「ザ・シークレット」の中でも、ジョン=アサラフ氏が(ビジョンボードについて)詳しく語っています。

いっその事神様に頼んでみよう

また、執着を捨てる方法として他にも、神社に赴き、神頼みすることも選択肢です。

一見、後ろめたいものに感じるかもしれませんが、神頼みは悪いことではありません。

「神に頼む=宇宙にゆだねる」という意味に繋がるためです。

潜在意識は、「心の中にある宇宙」でもあり、神(神社)にも繋がる大きな存在。

心をクリアにし、神様に願いを送ってみましょう。エゴが無い状態なら、神様からの返信が(あなたの心に)届くはずです。

ぼんやりとした状態(エゴのない)で念ずることは、神社、神様も認識しやすく、願望が良い形で叶えやすくなるはず。

セドナメソッドを参考に、自分の持つ願望をより良い形で実現させましょう。

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